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長野神社

境内

河内長野市の超広角な世界

江戸時代の中期までは木屋堂の宮(こやどうのみや)、牛頭天王宮(ごずてんのうのみや)と呼ばれていたそうですが、慶応4年(1868年)から長野神社と呼ばれるようになったようです。 長野恵比須としても知られ、10月中旬にとり行われる「松明立神事」では境内に用意された直径1m50cm高さ約5mの大松明に火が入れられます。
所在地 大阪府河内長野市長野町8-19 位置 北緯34度26分59.75秒 東経135度34分17.4秒 主祭神 素盞嗚大神(牛頭天王)