「河内長野市の超広角な世界」トップページへ

八幡山興禅寺

本堂

河内長野市の超広角な世界

神護景雲元年(767年)に古稱陀洛山神宮寺または大乗院と称して創建され元禄12年(1699年)に曹洞宗に改め伽藍を禅宗様式に増改築、ご本尊の阿弥陀如来座像は国の重要文化財です。
所在地 大阪府河内長野市美加の台1-25-1 位置 北緯34度25分40.7秒 東経135度34分46.1秒 山号 八幡山 宗派 曹洞宗 本尊 阿弥陀如来坐像 創建年 (伝)神護景雲元年(767年) 開基 (伝)行基